招 仕謙

最終更新日時:

氏名 / Name

招 仕謙 / Zhao Shiqian

身分(入学年度)

修士課程(2018年度入学)

メール、SNSなど

syousiken〇gmail.com(〇を@に置換)

関心・研究テーマ

西田哲学における人格概念

〔キーワード〕他者、出会い、人格

論文 / Published Papers

YearAuthorTitleJournal

学会発表等 / Conference Activities

YearAuthorTitleConference

その他(コメント、研究ノートなど)

鹿又 美甫

最終更新日時:

氏名 / Name

鹿又 美甫 / Kanomata Miho

身分(入学年度)

修士課程(2019年度入学)

メール、SNSなど

 

関心・研究テーマ

 

〔キーワード〕

論文等 / Published Papers

YearAuthorTitleJournal

学会発表等 / Conference Activities

YearAuthorTitleConference

その他(コメント、研究ノートなど)

 

江川 奈緒子

最終更新日時:

氏名 / Name

江川 奈緒子 /Egawa Naoko 

身分(入学年度)

博士課程(2019年度入学)

メール、SNSなど

egawanaoko◒gmail.com(◒を@に置換)

関心・研究テーマ

<研究関係>
柳宗悦、民藝、民衆、工芸、ユング、身体、意識と無意識

<その他活動>
・伝統工芸の職人へのフィールドワーク
・女子高生向けアプリ開発のスタートアップに参加中

論文等 / Published Papers

YearAuthorTitleJournal

学会発表等 / Conference Activities

YearAuthorTitleConference
2019江川 奈緒子柳宗悦の民藝論ー民藝論の問題点とその原因ー5th Annual Conference of the European Network of Japanese Philosohpy

その他(コメント、研究ノートなど)

※2020年度は休学予定
伝統工芸のフィールドワークの結果をフランクな形でまとめたHPをご覧ください。↓↓(準備中)

真田 萌依

最終更新日時:

氏名 / Name

真田 萌依 / Sanada Moe

身分(入学年度)

修士課程(2019年度入学)

メール、SNSなど

 

関心・研究テーマ

西田哲学(とくに前期)における身体の問題
〔キーワード〕西田哲学,身体論,意志論,ショーペンハウアー

論文等 / Published Papers

YearAuthorTitleJournal

学会発表等 / Conference Activities

YearAuthorTitleConference

その他(コメント、研究ノートなど)

 

本田 隆裕

最終更新日時:

氏名 / Name

本田 隆裕 / Honda Takahiro

身分(入学年度)

修士課程(2018年度入学)

メール、SNSなど

 

関心・研究テーマ

短期:和辻倫理学における「間柄」概念を、特に個別と全体の対立を軸に分析・解明すること。
長期:和辻の「間柄」概念を応用して「自己」の概念を発展させ、個人主義的・内在的な人権論を変革すること。
〔キーワード〕和辻倫理学、政治哲学、ヘーゲル、コーヘン、マルクス

論文等 / Published Papers

YearAuthorTitleJournal

学会発表等 / Conference Activities

YearAuthorTitleConference
2019本田 隆裕制度派経済学と和辻哲郎の「間柄」との比較5th Annual Conference of the European Network of Japanese Philosohpy

その他(コメント、研究ノートなど)

学士論文(微修正版)Honda[2017]「普遍的な権利のあり方について」

藤貫 裕

最終更新日時:

氏名 / Name

藤貫裕 / Fujinuki Yu

身分(入学年度)

博士課程(2017年度入学)

メール、SNSなど

fujinuki.yu.48z〇st.kyoto-u.ac.jp(〇を@に置換)

関心・研究テーマ

九鬼周造における文学と形而上学
東京学派の言語哲学
〔キーワード〕美学 存在論 偶然論 日本語 詩学

論文等 / Published Papers

YearAuthorTitleJournal
2018藤貫 裕「九鬼周造の時間論における二つの永遠の現在 ――回帰的形而上学的時間における多と一の両立を手引きに――」」『日本哲学史研究』第十五号、京都大学大学院文学研究科日本哲学史研究室、2018年。

学会発表等 / Conference Activities

YearAuthorTitleConference
2020藤貫 裕九鬼周造の時間論――時間を巡る哲学的思索の一様相2019年度第2回「社会の時間」研究会/科研費課題「『時間の社会学』の現代的創成」第二回研究会、於:立命館大学・大阪梅田キャンパス第6教室、令和2年02月19日。
2019Fujinuki YuReal-Ideal Status of Meaning: On the Philosophical Semantics of Hiromatsu Wataru 国際日本哲学協会(International Association of Japanese Philosophy), 2019年日本哲学国際学会(International Conference on Japanese Philosophy 2019), 於:ハワイ大学マノア校, 令和1年10月13日.
2019Fujinuki YuHow can philosophical studies be more open?京都大学基礎物理学研究所 (Kyoto University International Research Unit of Advanced Future Studies, Yukawa Institute for Theoretical Physics), 京都大学国際シンポジウム「未来創成学の展望」(Kyoto University International Symposium on Advanced Future Studies), 於:京都大学百周年時計台記念館 国際交流ホールIII, 令和1年10月24日.
2019藤貫 裕九鬼周造の時間論における現象学的時間論の理解とその形而上学的展開日本現象学会、日本現象学会第四十一回研究大会、於:岡山大学、令和1年11月23日。
2019藤貫 裕川端康成『雪国』の美しさを巡る哲学的解釈―九鬼周造の形而上学的美学5th Annual Conference of the European Network of Japanese Philosohpy
2018藤貫 裕「九鬼周造による押韻詩の美の偶然論的解釈―目的なき目的としてのもろき小宇宙―美学会、平成30年度美学会西部会研究発表会、於:同志社大学、平成30年07月14日。
2017Fujinuki Yu“Philosophical poetics of Kuki Shūzō and Izutsu Toshihiko: Aesthetical and Mystical Function of Rhyme 国際日本哲学協会(International Association of Japanese Philosophy), 2017年日本哲学国際学会(International Conference on Japanese Philosophy 2017), 於:台湾師範大学, 平成29年07月29日.
2016藤貫 裕創作する美学ー伝統美という作品ー
(ワークショップ:太田裕信、服部圭祐、藤貫裕、ミカエル・ロットマン『日本哲学のはじまりをめぐって―明治期における倫理学・論理学・美学の形成から―』)
哲学若手研究者フォーラム、2016年度哲学若手研究者フォーラム、於:国立オリンピック記念青少年総合センター、平成28年07月16日。

その他(コメント、研究ノートなど)

単細胞

吉村 雄太

最終更新日時:

氏名 / Name

吉村 雄太 / Yuta Yoshimura

身分(入学年度)

修士課程(2019年度入学)

メール、SNSなど

関心・研究テーマ

和辻哲郎と生命倫理学
〔キーワード〕人格、間柄、生命倫理

論文等 / Published Papers

YearAuthorTitleJournal

学会発表等 / Conference Activities

YearAuthorTitleConference

その他(コメント、研究ノートなど)

 

伊藤 康太

最終更新日時:

氏名 / Name

伊藤 康太 / Ito Kota

身分

修士課程2回生

メール、SNSなど

ito.kota.64r〇st.kyoto-u.ac.jp(〇を@に置換)

関心・研究テーマ

清沢満之。とくに『宗教哲学骸骨』以前。大学での学びや哲学館での講義等も注目しています。
〔キーワード〕清沢満之、近代仏教、有限無限、方便、心理学史
、哲学館

論文 / Published Papers

YearAuthorTitleJournal

学会発表等 / Conference Activities

YearAuthorTitleConference

その他(コメント、研究ノートなど)

山本 舜

最終更新日時:

氏名 / Name

山本 舜 / Yamamoto Shun

身分(入学年度)

修士課程2年(2018年度入学)

メール、SNSなど

picassophia[at]outlook.jp ([at]を@に変えてください。)

関心・研究テーマ

西田幾多郎と田辺元の数理科学的関心、その宗教的思索との関連性

・近代西洋数学の基礎づけを巡る諸問題と日本哲学の接点

〔キーワード〕京都学派、西田哲学、田辺哲学、数学基礎論、宗教哲学、新カント学派

論文 / Published Papers

YearAuthorTitleJournal
2019山本 舜〈研究ノート〉近代日本哲学におけるヘルマン・コーヘン受容に関する覚書『人文学論叢』第21号, 2019-12, 愛媛大学人文学会
2018山本 舜西田哲学における数理研究の可能性—「論理の理解と数理の理解」から見えてくるもの—『求真』第24号, 2019-3, 求真会
2017山本 舜西田幾多郎の「純粋経験」と〈語り〉の構造—構造批判に基づく実在の事実性についての検討—『人文学論叢』第19号, 2017-12, 愛媛大学人文学会

学会発表等 / Conference Activities

YearAuthorTitleConference

その他(コメント、研究ノートなど)

西田哲学と田辺哲学を数学的関心という観点から研究しています。