The 2nd Conference of the Asian Association for Women Philosophers (AAWP)開催のお知らせ

下記の要領で、The 2nd Conference of the Asian Association for Women Philosophers (AAWP)The 2019 Biannual Conference: “Gender, Power and Dignity in Theory and Practice”が開催されます。ぜひ、ご参加下さい。

◆Date: August 22-24, 2019.
◆Venue: International Science Innovation Building at Kyoto University, Symposium Hall (5F). 
https://www.saci.kyoto-u.ac.jp/access/
◆Contact: aawp2019@gmail.com (Roman Pasca, Uehara Mayuko)

続きを読む

「女性がつくるアジア人文学」(人社未来形発信ユニット 第二回全学シンポジウム)開催のお知らせ

下記の要領で、人社未来形発信ユニット 第二回全学シンポジウム「女性がつくるアジア人文学」が開催されます。ぜひ、ご参加下さい。

「女性がつくるアジア人文学」(人社未来形発信ユニット 第二回全学シンポジウム)

 ◆日時: 2019年8月23日(金) 13:00-17:30 (開場12:30)
 ◆場所: 京都大学国際科学イノベーション棟5階 シンポジウムホール
 ◆参加申込:下記リンクの応募フォームからお申し込みください。 
       https://forms.gle/URBvk75r13SaXPyX7
 ◆参加費無料・先着順です。
 ◆主催:人社未来形発信ユニット
 ◆お問い合わせ:人社未来形発信ユニット ukihss@bun.kyoto-u.ac.jp

続きを読む

第36回日本哲学史フォーラムを開催いたします。

下記の要領で日本哲学史フォーラムを開催いたします。 皆様のご来聴をお待ちしております。

第36 回 日本哲学史フォーラム 座談会「日本におけるアカデミズムの哲学史―『哲學雑誌』と『哲學研究』の比較分析」

日時:2019年4月13日(土)午後1時30分より
場所:京都大学 吉田本部構内 イノベーション棟、1階ラウンジ
会場は、こちらのリンクからご確認ください

プログラム:

続きを読む

ワークショップ(2018年11月23日)ご報告

 先日(11/23)日本哲学史専修は「日本哲学研究のオルタナティブ」を開催いたしました。ここに特定質問者2名による短い大会報告を記します。

 

私は教育学研究科で教育社会学を専攻しています。哲学については門外漢ですので、どのような質問をさせて頂くのがよいかと最初は少し悩んだものでしたが、

続きを読む

第35回日本哲学史フォーラムを開催いたします。

下記の要領で日本哲学史フォーラムを開催いたします。

皆様のご来聴をお待ちしております。


日時:2018年6月30日(土)午後1時30分より

場所:京都大学 総合研究2号館 地下第8講義室

プログラム:

1.小野 真龍 氏 (天王寺舞楽協会常任理事)

「神仏のコスモロジーとしての雅楽」

2.中島 隆博 氏  (東京大学東洋文化研究所 教授)

「思想としての言語―翻訳をめぐって」

 

ジョン・C・マラルド氏、講演会のお知らせ

ジョン・C・マラルド氏 講演会
ノースフロリダ大学 名誉教授

“Reconceptualizing dignity from the perspective of Watsuji Tetsurō.”
日時 2018年6月4日(月)午後4時30分より

会場 京都大学 吉田泉殿 (定員 20名)京都大学吉田泉殿(京都大学から徒歩7分)
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/campus/facilities/kyoshokuin/izumi
講演は英語で行われます。通訳はつきませんが、英語の原稿を配付いたします。

 

 

西田・田辺記念講演会のお知らせ

 

 

 

 

 

 

下記の要領で、西田・田辺記念講演会を開催いたします。

二〇一八年六月二日(土)午後一時三〇分より

会場 京都大学文学部 第三講義室

  • 岡田 勝明 氏  (姫路獨協大学 教授)
    「場所の論理と自己存在の証明 ― 西田哲学の現代性」
  •  ジョン・C・マラルド 氏  (ノースフロリダ大学 名誉教授)
    “The Question of Responsibility in Metanoetical Philosophy”
    講演は英語で行われますが、日本語の翻訳原稿を配付いたします。質疑応答には、通訳がつきます。