招 仕謙

氏名 / Name

招 仕謙 / Zhao Shiqian

身分(入学年度)

修士課程(2018年度入学)

メール、SNSなど

syousiken〇gmail.com(〇を@に置換)

関心・研究テーマ

西田の〈私と汝の出会い〉の思想ーーF.ゴーガルテンとの比較においてーー

〔キーワード〕他者、出会い、人格

論文 / Published Papers

YearAuthorTitleJournal

学会発表等 / Conference Activities

YearAuthorTitleConference

その他(コメント、研究ノートなど)

伊藤 康太

氏名 / Name

伊藤 康太 / Ito Kota

身分

修士課程2回生

メール、SNSなど

ito.kota.64r〇st.kyoto-u.ac.jp(〇を@に置換)

関心・研究テーマ

清沢満之。とくに『宗教哲学骸骨』以前。大学での学びや哲学館での講義等も注目しています。
〔キーワード〕清沢満之、近代仏教、有限無限、方便、心理学史
、哲学館

論文 / Published Papers

YearAuthorTitleJournal

学会発表等 / Conference Activities

YearAuthorTitleConference

その他(コメント、研究ノートなど)

山本 舜

氏名 / Name

山本 舜 / Yamamoto Shun

身分(入学年度)

修士課程2年(2018年度入学)

メール、SNSなど

picassophia[at]outlook.jp ([at]を@に変えてください。)

関心・研究テーマ

西田幾多郎と田辺元の数理科学的関心及びその宗教との関連性
〔キーワード〕京都学派、西田哲学、田辺哲学、数学基礎論、宗教哲学、新カント学派

論文 / Published Papers

YearAuthorTitleJournal
2018山本 舜西田哲学における数理研究の可能性—「論理の理解と数理の理解」から見えてくるもの—『求真』第24号, 2019-3, 求真会
2017山本 舜西田幾多郎の「純粋経験」と〈語り〉の構造—構造批判に基づく実在の事実性についての検討—『人文学論叢』第19号, 2017-12, 愛媛大学人文学会

学会発表等 / Conference Activities

YearAuthorTitleConference

その他(コメント、研究ノートなど)

西田哲学を数学と宗教という二つの方向から研究しています。とりわけ今は前者を考えるために、西田の数学的関心と呼応していた田辺元との邂逅を歴史的に解明するというテーマで修士論文を書いています。

「第一回日本哲学史研究室ミニシンポジウム」を開催しました。

大学院生の研究発表の場の設置と、海外からの研究生との交流とを目的に、研究室を主体としてミニシンポジウムを開催致しました。今回は本研究室に所属する三人の九鬼周造研究者にご登壇いただき、「九鬼周造と自己同一性/アイデンティティ」というテーマでそれぞれご発表いただきました。以下に登壇後のコメントを掲載します。

日程:2019年(令和元年)8月9日(金)

続きを読む